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学校法人双葉学園 福岡デザイン専門学校

About design.

デザインは生活を豊かにし、社会を豊かにします。

家の中では新聞広告やTVCM、電車に乗れば中吊り広告、
街を歩けば野外広告に、建築群、そのいずれもがデザインなのです。
企業にとって、今やデザインは、欠くことの出来ない存在です。
デザインは商品の価値をつくり、社会の価値をつくり、時代を進化させます。
2020年には、東京オリンピックが開催されます。
オリンピックエンブレム、新国立競技場をはじめ、デザインが果たす役割は
とてつもなく大きなものです。
福岡デザイン専門学校は、そのようなデザインの素晴らしさを知ってもらい、
修得してもらうための「在り処」として、皆さんを迎えたいと願っています。

理事長 香坂雅弘

香坂 雅弘(理事長代理・常務理事)

香坂 雅弘

理事長

伊場 芳朗(理事・校長)

伊場 芳朗

理事・校長

理事長代理 金子 眞三
理事 佐藤 俊郎
理事 鮎川 透
理事 大久保 映介
監事 荒木 正文
監事 田名部 徹朗
名誉顧問 原 隆敏
学校法人双葉学園 福岡デザイン専門学校
学校名 学校法人双葉学園 福岡デザイン専門学校
所在地 〒810-0042 福岡県福岡市中央区赤坂1-10-10
国内提携校 大阪芸術大学(大阪市)
海外提携校 国立彰化師範大學付属高級工業職業學校(台湾・彰化市)
華夏技術大学(台湾・台北市)
創立者 初代理事長 内田 チサ

創立者 初代理事長

内田 チサ(1907-1999)

杉野学園ドレスメーカー女学院を卒業後、服飾教育研究のために欧米に留学。1937年に双葉洋裁女塾を創立、1950年には双葉学園洋裁専門学院を創立し、学院長として教育にあたるなど一貫して服飾分野を歩き続けた。時代の変化の中で「これからはデザインが重要になってくる」と決意。1997年に91歳で学校法人双葉学園福岡デザイン専門学校を創立し、初代理事長に就任。夢のある個性的な教育を方針に掲げ、デザイナー育成に努めた。

The history沿革

1937 元理事長・内田チサにより「双葉洋裁女塾」を福岡市に創立
1950 文部大臣認可を受け「財団法人 双葉洋裁専門学院」を設立
1960 福岡県知事の認可により「学校法人 双葉洋裁専門学校」を設立
1993 「学校法人 双葉学園」に名称変更
1997 福岡県知事の認可により「福岡デザイン専門学校」を設立
環境デザイン科・視覚情報デザイン科を設け、開校
2006 創立10周年を迎える
2012 学科名を「クリエイティブデザイン科」に、「視覚情報デザイン系」、「立体空間デザイン系」に名称変更
「別科・総合デザイン研究科」を設置
2014 3年制「総合デザイン科」・4年制「高度総合デザイン科」・1年制「基礎デザイン科」を設置
「視覚情報デザインコース」、「立体空間デザインコース」に名称変更
「クリエイティブデザイン科」が「職業実践専門課程」に認定
2016 「アート造形科」を設置
「総合デザイン科」が「職業実践専門課程」に認定

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