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学校法人双葉学園 福岡デザイン専門学校

About design.

デザインが時代を切り拓く。
という意志を持って来てください。

インターネットがさまざまなモノに結びつき、ビッグデータやAIが高度な情報判断をしていく時代。
私たちの社会は、かつて経験したことのない変革期に入っています。
急速な技術の発達とともに、今、デザインにもまた、かつてないほどの期待が寄せられています。
人に、環境にやさしいインターフェイス、使い勝手、好感度といった感性に訴えるキーワードが消費の主役になってきているからです。スマートフォンやクルマといった消費材から、建築や雑貨、TVや街中で見かける広告にいたる生活の隅々まで、高感度なデザインが求められています。
すでに、新しいデザインの潮流が始まっています。
福岡デザイン専門学校(FDS)は、皆さんにデザインの素晴らしさを知ってもらうとともに、未来のデザインの在り方をこれからも探求していきます。

理事長 香坂雅弘

香坂 雅弘(理事長代理・常務理事)

香坂 雅弘

理事長

伊場 芳朗(理事・校長)

伊場 芳朗

理事・校長

理事長代理 金子 眞三
理事 佐藤 俊郎
理事 鮎川 透
理事 大久保 映介
監事 荒木 正文
監事 田名部 徹朗
名誉顧問 原 隆敏
学校法人双葉学園 福岡デザイン専門学校
学校名 学校法人双葉学園 福岡デザイン専門学校
所在地 〒810-0042 福岡県福岡市中央区赤坂1-10-10
国内提携校 大阪芸術大学(大阪市)
海外提携校 国立彰化師範大學付属高級工業職業學校(台湾・彰化市)
華夏技術大学(台湾・台北市)
創立者 初代理事長 内田 チサ

創立者 初代理事長

内田 チサ(1907-1999)

杉野学園ドレスメーカー女学院を卒業後、服飾教育研究のために欧米に留学。1937年に双葉洋裁女塾を創立、1950年には双葉学園洋裁専門学院を創立し、学院長として教育にあたるなど一貫して服飾分野を歩き続けた。時代の変化の中で「これからはデザインが重要になってくる」と決意。1997年に91歳で学校法人双葉学園福岡デザイン専門学校を創立し、初代理事長に就任。夢のある個性的な教育を方針に掲げ、デザイナー育成に努めた。

The history沿革

1937 元理事長・内田チサにより「双葉洋裁女塾」を福岡市に創立
1950 文部大臣認可を受け「財団法人 双葉洋裁専門学院」を設立
1960 福岡県知事の認可により「学校法人 双葉洋裁専門学校」を設立
1993 「学校法人 双葉学園」に名称変更
1997 福岡県知事の認可により「福岡デザイン専門学校」を設立
環境デザイン科・視覚情報デザイン科を設け、開校
2006 創立10周年を迎える
2012 学科名を「クリエイティブデザイン科」に、「視覚情報デザイン系」、「立体空間デザイン系」に名称変更
「別科・総合デザイン研究科」を設置
2014 3年制「総合デザイン科」・4年制「高度総合デザイン科」・1年制「基礎デザイン科」を設置
「視覚情報デザインコース」、「立体空間デザインコース」に名称変更
「クリエイティブデザイン科」が「職業実践専門課程」に認定
2016 創立20周年を迎える

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